ムーシールドで受け口(反対咬合)を治すなら福岡の昭和歯科医院

 

一般歯科口腔外科矯正歯科

インプラント審美歯科

小児咬合誘導

昭和歯科医院

福岡県福岡市
  西区徳永913-1
九大学研都市駅 徒歩6分

電話番号
 
本格矯正を行う前に小児矯正や
咬合誘導という考え方があります。
  1. ムーシールド
  2. リンガルアーチ(舌側弧線装置)
  3. 床矯正装置

ムーシールド

院長

<ムーシールドとは?>

ムーシールドとは、小児期の受け口(反対咬合)

治療を目的とした医療用矯正装置です。

ムーシールドは東京開業の柳澤宗光先生により

1983年(昭和58年)に開発された治療法です。

30年以上の実績があり、

決して、最近開発された治療法ではありません。

全国4万人近い子供達がすでに治療を受け、効果が証明されています。

装置はマウスピース型をしており、口腔内に入れることで、

不正咬合の原因となる筋機能のアンバランスを修正する機能的顎矯正装置です。

ポリメタクリル酸メチル(PMMA)というプラスティックのような硬い素材で、

口に入れても安全な成分でできています。
もちろん、飲み込んでしまうような大きさではありません。

 

反対咬合治療

① 小児期における受け口(反対咬合)について

3歳児歯科検診における受け口(反対咬合)は全体の約5%と言われています。

私は年に1回程度、3歳児歯科検診に出勤し40人ほどの・・・ →続きを読む

院長

② ムーシールド効果のメカニズム

ムーシールド治療の目的を一言でいうと「舌の挙上」です。

ムーシールドは不正咬合である受け口(反対咬合)を・・・ →続きを読む

院長

③ ムーシールド治療の実際

ムーシールドの適応年齢は3歳からです。

しかし、実際は3歳から始めるのは厳しい場合もあります。 →続きを読む

院長

④ 当院でムーシールド治療を行った症例

小学2年生(当時7歳)で始めて、ちょうど1年で正常咬合を獲得した症例です。

乳歯列の頃から受け口(反対咬合)だったそうです。 →続きを読む院長

⑤ 第1期治療におけるムーシールドの費用

ムーシールドによる受け口(反対咬合)治療にかかる費用はすべて自費診療になります。

第1期治療におけるムーシールドの費用は以下の通りです。 →続きを読む

院長

⑥ 受け口(反対咬合)治療のQ&A

Question1 受け口は自然に治ることはあるのでしょうか?

Answer1 2歳以下の場合は8割以上の確率で自然に治ります。 →続きを読む

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