福岡市 インプラント 福岡市西区 インプラント専門 CT|インプラント専門福岡市西区昭和歯科医院

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インプラント治療

昭和歯科医院はインプラント治療には特に力を入れて取り組んでいます。
インプラント治療について一般的なこと、それから昭和歯科医院
院長・木南意澄の見解も織り交ぜながら、説明していきます。

1.インプラント治療について
2.昭和歯科医院がインプラント治療に力を入れて取り組んでいる理由
3.歯を失った場合の治療方法の種類とその違い
4.インプラント治療の流れ
5.骨が少ない場合に行う骨造成処置について
6.インプラント症例集
 

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  1.インプラント治療について
現在、主流であるチタンインプラントは約50年前に発明されました。その後も臨床研究が重ねられ、オッセオインテグレイテッド(骨と結合する)インプラントの確実性が証明されました。近年では成功症例が95%を超えるまでになっています。認可されているインプラント材料のチタンは、生体との親和性がよく腐食もありません。他の医療においては人工心臓などの人工臓器や人工関節、骨折時の固定用プレートとして体に埋め込まれ使用されています。金属アレルギーなどの副作用もほとんど報告されておらず、現在最も生体に安全な金属されています。

とインプラントの歴史や素材の特性は証明済みですが、実際どんな治療なのでしょう。
インプラントの構造
インプラントの構造
インプラントとは歯がなくなってしまったところの骨に埋める人工歯根です。よって、自分の歯が全てそろっていて、その歯に問題のない方には関係のない話です。しかし、
・ 歯を抜いて、なくなってそのままにしている方
・ 歯医者に「抜かないといけない歯がある」と言われた方
・ 入れ歯を使っている方、特にその中でも不都合を感じている方
 たちには選択肢のひとつとして選ぶことのできるとても良い治療法です。

  2.昭和歯科医院がインプラント治療に力を入れて取り組んでいる理由

みなさん、インプラントの最大のメリットをご存知ですか?
インプラントは確かに歯がなくなったところに自分の歯が蘇る治療です。
硬いものが食べやすい、違和感がない、長持ちするなど取り外し式の入れ歯にはない利点がたくさんあります。
これらのわかりやすい表面に見える利点の他にインプラントには最大のメリットがあります。
それは『残っている自分の歯を守り、寿命を延ばす』ということです。
一方、従来どおりの治療であるブリッジ取り外し式の入れ歯では「経年的な歯の喪失の波」を食い止めることはできません。
もちろん一番いいのは歯を全く失っていない若いときから、予防をしっかり行って歯が1本もなくならないように努めることです。
しかし、不幸にも人生最初に永久歯を抜かなければなくなったとき、インプラント治療を行うことが20年後を考えると健康的、経済的、精神的最良の治療です。
仕事をしている人の貯金をする理由の一番は「老後の快適な生活に備える」です。
今は仕事で忙しい毎日ですが、みなさん、リタイアしたら色々なところに旅行して、おいしいものを食べたいと思っているでしょう。
そのときに入れ歯で満足に食べたいものも食べられないようじゃ、今、何のためにはがんばっているかわかりません。
インプラントは人生を豊かにしてくれるツールです。
必要な状態にならないのが理想ですが、歯を失ってしまったときはプライスレスな価値をあなたに提供してくれます。

歯を失ったときの選択


  3.歯を失った場合の治療方法の種類とその違い
何らかの理由により歯を失った場合、歯並びが乱れないできるだけ短期間のうちに人工の歯でその部分を補う必要があります。それを怠ると歯並びが悪くなり、噛み合わせが狂い、様々な機能に問題が生じます。
歯を失った場合の治療法には3種類あります。
ブリッジ、取り外し式の入れ歯、そして、インプラントです。
それぞれ以下のような治療になります。
歯が欠損の状態
奥歯を1本失った場合です。

ブリッジ 取り外し式の入れ歯 インプラント
ブリッジ 取り外し式の入れ歯 インプラント
ブリッジ
取り外し式の入れ歯 インプラント
歯がなくなったところに隣接する歯を小さく削って、前後をつなぐことによって欠損を補う方法です。 歯がなくなったところに床付きの入れ歯を入れる方法です。 歯がなくなったところの骨に人工歯根を埋め込んで歯を入れる方法です。
次に、それぞれの利点と留意点、治療法の特徴を見てみましょう。

<ブリッジ>
(利点)
・ セメント固定なので取り外しの必要がなく、違和感が少ない。
・ 咬み合わせの安定を比較的長期間、保つことができる。

(留意点)
・ 歯がなくなったところに隣接する歯をむし歯の有無にかかわらず、かなり削る必要がある。
・ なくなった歯にかかる力を隣の歯が負担するので、長い目で見ると隣の歯の寿命を
  縮めることになる。
・ ダミーの歯の下に物が詰まりやすい。

1本欠損の場合は、比較的選択しやすいバランスの取れた治療法です。特に前歯のように力があまりかからない部分で、隣接歯にすでに冠が被っている場合は優れています。しかし、力のかかる奥歯や隣接歯が天然歯の場合、または隣接歯が力の負担に耐えられない場合はリスクが高くなります。違和感が少ないので見落としがちですが、隣接歯に確実に負担をかける治療法なので、長期的には隣接歯を失う可能性が高くなります。
歯を削る 歯が折れる、負担がかかる
隣の歯をむし歯の有無にかかわらず、かなり削ることになります。ときには、歯の神経を取る処置が必要になることもあります。 ブリッジの支台歯が不安定な場合、リスクが高くなります。
・ 太い築造体で治療されて、自分の歯の部分 が薄い場合は歯が折れるリスクが高いです。
・ 歯周病で支持骨が少ない場合は歯周病が
  急速に進行するリスクがあります。
<取り外し式の入れ歯>
(利点)
・ 失った歯が多く、ブリッジで対応できないものでも適応できる。
・ ブリッジに比べると隣接歯を削らなくていいのではにやさしい。
・ 取り外し式なので清掃性がいい。

(留意点)
・ 装着時の違和感が強い。
・ 入れ歯を支持する歯の寿命を縮める。
・ 入れ歯を維持するバネが自然な外観を損ねる。
・ 歯茎で支持する割合が高くなるので、噛む力が著しく低下する。
・ 適切な噛み合わせを長期間維持することが困難なため、数年ごとに作り直し、または調整が必要である。
・ 歯や歯ぐきと入れ歯の間にものがつまる。

失った歯が多いとき、特に連続で3本以上失った場合や隣り合った奥歯を2本以上失った場合はブリッジによる治療が困難になります。取り外し式の入れ歯は適応症が広く、容易な治療で済むことが魅力です。しかし、最大の欠点は「異物感」です。「何か入っっている」という違和感が強く、食べにくさ、しゃべりにくさがつきまといます。慣れると使いこなせる方も多いようです。また、咬み合わせが変わりやすいので定期的な調整が必要になります。咬み合わせの合っていない入れ歯を使い続けると残っている自分の歯に負担がかかり、寿命を著しく縮めることになるので、注意が必要です。
入れ歯による支台歯にかかる力1 入れ歯による支台歯にかかる力2
取り外し式の入れ歯は入れ歯の部分が大きくなるほど、動いてズレやすくなります。歯ぐきで支えている部分は少し沈むので動くわけです。 入れ歯が動くと入れ歯を引っ掛けている歯に大きな力がかかります。
次第にその歯がぐらぐらしていくか、根が折れる場合があります。
次はその歯を抜いて、1本前の歯に引っ掛ける入れ歯を作ります。そうして、後ろから1本ずつ歯がなくなるパターンが非常に多いのです。
<インプラント>
(利点)
・ 自分の歯とほとんど同じ機能を期待できる。
・ 隣の歯を全く削ることなく、治療することができる。
・ インプラントで咬合を支持することによって、隣の歯(特に歯槽膿漏や虫歯で弱っている場合) の負担が減り 寿命を延ばすことができる。
・ 適切な咬み合わせを長期間維持することができる。

(留意点)
・ 治療期間が長い。(上顎で約6か月、下顎で約3か月)
・ 外科的処置が必要である。(局所麻酔下で、入院の必要はありません。)
・ 自費(保険外)診療なので治療費が比較的高額である。

失った歯がそのまま蘇るといえる治療法です。長期間の安定を期待でき、違和感もありません。最大の魅力は、ブリッジや取り外し式の入れ歯が他の自分の歯に負担をかける治療であるのに対して、インプラントは他の自分の歯の寿命を伸ばすという点です。インプラントが大きな支えとなり、口全体が安定した予後に向うことを期待できます。また、適応症が広く、1本欠損から多数歯欠損まで様々な治療法があります。しかし、保険外治療となるため、治療費が比較的高額となります。単純に「歯が1本いくら」ということではなく、それを得ることによってもたらされる人生の幸福感、例えば「快適な食事」「入れ歯のわずらわしさからの決別」「長期的安定」にどれだけ価値を見出せるかだといえるでしょう。
インプラントは隣在歯を守る インプラントの場合は、隣接する歯の分まで力を負担します。
隣接する歯が太い支台歯が入っていたり、歯周病で支持骨が少なかったりする場合には特に力を発揮するでしょう。

   4.インプラント治療の流れ
1.初回カウンセリング(相談料は無料です)
@ インプラント治療についての基本的な説明
A インプラント埋入本数、部位、治療費、治療期間のご説明
  初回カウンセリングではおよその診断になります。
  インプラント治療を前向きに検討させる方は
次の「インプラント精密検査」を受けていただきます。
費用
2.インプラント精密検査
@ 歯型を採ります。
A 口腔内写真をとります。
B ステント(診断器具)を使用したCT撮影を昭和病院に依頼します。
この結果で、骨の詳しい厚みや、高さ、形状を見て、確定診断(埋入本数、部位、治療費、治療期間)を行います。
(埋入本数が多かったり、骨を作る処置をしたりした場合、再度CT撮影が必要となることが
あります。)
CT画像
3.インプラントセカンドカウンセリング
@「インプラント精密検査」後の確定診断(埋入本数、部位、治療費、治療期間)の説明をします。
A お見積もりを作成します。
B インプラント治療についての詳しいご説明をします。
C インプラント治療承諾書を作成します。
お見積もりにサインをいただいたら、手術の日程を決定します。

4.インプラント埋入手術
インプラント埋入処置は局所麻酔下で行います。

 
インプラント埋入前状態 CT検査で決定したインプラント埋入方向や深さをステント(診断器具)で確認します。
 
インプラント埋入時ドリリング インプラント埋入部の歯ぐきを切開し、インプラント体を入れる穴をドリルで開けます。
 
インプラント埋入後状態 インプラント体を埋入後、歯ぐきを縫合します。
5.手術後
  歯ぐきを切る手術なので術後全く痛まないというわけにはいけませんが、「歯を抜いた時」と同じくらいの痛みのようです。痛みはその日の夕方、夜をピークに徐々に気にならなくなります。腫れは翌日がピークで徐々に軽減していきます。
@ 抗生剤を3日間飲んでもらいます。痛みがある場合は痛み止めを飲んでいただきます。
A 創部はうがい薬(コンクールF)で染み渡るようにうがいをしていただきます。
B 翌日か翌々日に消毒にいらっしゃっていただきます。
C 1〜2週間後に縫ってある糸を取ります。
  後は、インプラントが骨につくのを待ちます。
  その間、1か月に1回、清掃状態の確認と洗浄に通院していただきます。
6.2次手術と支台築造
  術後、下顎は3か月、上顎は6か月で行います。
インプラント2次オペ インプラントの頭を歯ぐきの上に出して長いキャップにします。 (インプラントの頭がはじめから歯ぐきの上になる場合は必要ありません。)
歯ぐきが少なくてインプラントの清掃性が悪い場合はこのとき歯ぐきの移植手術をします。
 
インプラントアバットメント装着 インプラントの土台を入れます。
既製品で合う場合と、型を採ってつくる場合があります。
 
インプラント仮歯装着 仮歯を作ります。ここで初めてインプラントが機能しはじめます。
7.上部構造装着
  仮歯で問題がなければ、上部構造(上にかぶせるもの)をつくっていきます。
@ 型を採ります。
A 上部構造を装着します。
基本的に上部構造は必要な時にはずせるように仮着用セメントでつけます。
上部構造装着
8.メインテナンス
 インプラントやご自身の天然歯を、できることなら、一生持たせて頂きたいと思います。
その為には、メインテナンスが重要となります。メインテナンスは主に歯のクリーニング(PMTC)をします。プラークコントロールが良好な方は3か月に1回のメインテナンスとなります。
クリーニングをすることにより、歯槽膿漏になるリスクは大幅に下がります。
インプラントは虫歯には絶対になりませんので、歯槽膿漏にならなければ、長持ちする確率が大きく上がります。

  5.骨が少ない場合に行う骨造成処置について
 インプラント体の歯根部は必ず、骨の中に埋まっている必要があります。また、かみ合わせや隣の歯に合った場所に立てなければなりません。埋入する場所に十分な骨がない場合、骨を作る処置が必要になります。昭和歯科医院で行っている骨造成処置は主に次の3種類です。
 T ソケットリフト
  上顎臼歯部にインプラント体を埋入するとき、上顎洞との距離が10mm以下の場合はそのまま埋入すると上顎洞に突き抜けてしまうので、上顎洞底に人工骨を入れて押し上げる処置をインプラント埋入と同時に行います。また、上顎洞との距離が4mm以下の場合はサイナスリフトの適応となります。
費用
ソケットリフトCT
ソケットリフト術前 インプラント体を埋入する部位において、上顎洞までの距離が短く、骨の厚みが足りない状態です。このまま、インプラント体を埋入すると上顎洞に突き抜けるので骨造成処置が必要となります。
 
ソケットリフト術中 インプラント体を入れる穴をあけます。そこから、オステオトームで上顎洞底粘膜を持ち上げながら、人工骨を入れます。
 
ソケットリフト術後

上がった状態の上顎洞にインプラント体を埋入します。ソケットリフトの魅力は骨造成処置とインプラント体の埋入が同時に行えることです。治療期間の短縮につながります。

 

U サイナスリフト
 上顎臼歯部にインプラントを埋入するとき、上顎洞との距離が4mm以下の場合はソケットリフトでは対応できないため、サイナスリフトの適応となります。上顎洞の横から穴を開けて、人工の骨を入れて骨の厚みを作ります。同時にインプラント体を埋入できることもありますが、ほとんどの場合は骨ができるまで3〜6か月待ってからインプラントを行います。
費用
サイナスリフト術前 インプラント体を埋入する部位において、上顎洞までの距離が短く、骨の厚みが著しく足りない状態です。このまま、インプラント体を埋入すると上顎洞に突き抜けるので骨造成処置が必要となります。
 
サイナスリフト術中 上顎洞の前壁に穴を開けて上顎洞粘膜と上顎洞底骨の間に人工骨をつめます。
 
サイナスリフト術後 3〜6か月後、人工骨が硬い骨に置き換わってから、インプラント体を埋入します。
V GBR
インプラントを行う部位にインプラント体を入れられるだけの骨の幅か高さがない場合、骨をその部分に作る処置(GBR)が必要になります。骨が足りない部分に人工骨をいれて骨を作ります。ほとんどの場合は同時にインプラントを埋入できますが、骨が非常に少なかったり、広範囲に及んだりする場合は、先に、GBRで骨を作ってできてから(3〜6か月)、インプラントを行います。
費用
1.ステージアプローチ(2回法)
GBR2回法術前 インプラント体を埋入する部位において、下枝槽管(動脈と感覚神経が入っています)までの距離が短く、骨の高さが著しく足りない状態です。このままだと、インプラント体が下枝槽管に当たるので骨造成処置が必要となります。
 
GBR2回法術中 骨の高さを得るために骨の上に人工骨を充填した後、GBR膜を人工骨の上に固定します。これで一度目の処置は終わりで、骨ができてから、インプラントを行います。
 
GBR2回法術後 GBR膜を除去後、新生骨ができていることを確認して、インプラント体を埋入します。

2.即時アプローチ(1回法)
GBR1回法術前 インプラント体を埋入する部位において、骨の厚みが著しく足りない状態です。このまま、インプラント体が骨の中に入りきらないため、骨造成処置が必要となります。
 
GBR1回法インプラント埋入時 インプラント体を理想的な位置に埋入します。
 
GBR1回法膜固定 インプラント体の歯根部(ネジ部)が露出している部分を人工骨で覆い、さらにGBR膜で包み、固定します。
 
GBR1回法術後 3〜6か月で人工骨が新生骨に置き換わり、インプラント体を骨が包んだ状態になります。

  6.インプラント症例集
<インプラント症例1>
患者さんは40代の女性です。
他院で治療中でしたが、歯を削るブリッジ治療が嫌でインプラント治療を行っている当院にいらっしゃいました。

歯が抜けて放置していたため、欠損の隣在歯が移動していました。
元の位置に歯を戻す 矯正治療を行ってから、インプラント治療を行いました。
インプラント症例1 治療前状態
インプラント症例1 治療後状態

<インプラント症例2>
患者さんは50代の女性です。
左下の延長ブリッジが破損して当院にいらっしゃいました。
右下にも他院でインプラント治療を行っていました。
基本的な流れを示します。
インプラントの埋入位置、方向を診断するステントという器具を製作します。
これを入れた状態でCT検査を行います。
診断した位置に正確にインプラントを埋入します。
最終補綴物を入れます。
最もオーソドックスな症例です。

インプラント症例2
<インプラント症例3>
患者さんは40代の女性です。
「取り外し式義歯を引っ掛ける歯がぐらぐらになり、奥歯から1本ずつダメになり、抜歯」
を繰り返していました。
また、取り外し式義歯がなかなか合わず、歯ぐきにいつも傷を作っていました。
インプラント治療と取り外し式義歯のコンビネーションで治療を行いました。
インプラントだけで欠損を補うことができれば理想的です。
しかし、欠損が多いと、経済的に困難な場合があります。
コンビネーションなら、比較的安価で、安定の良い義歯を作ることができます。
この症例ではインプラントと義歯にマグネットをつけて固定しています。
インプラント症例3
<インプラント症例4>
患者さんは30代の男性です。
左下の奥歯が欠損しており、取り外し式の部分入れ歯をされていました。
しかし、部分入れ歯は違和感が強く、おいしく食事ができないということでインプラント治療を希望され当院にいらっしゃいました。
欠損以外にも問題点がたくさんあったので、全体的に治療を行いました。
インプラント症例4 治療前状態
インプラント症例4 治療後状態
Infomation
福岡市西区、歯科、九大学研都市、今宿、周船寺の歯科医院、インプラント、歯周病、審美歯科、入れ歯の昭和歯科医院

医院名 医療法人社団 朝菊会 昭和歯科医院
現住所 福岡市西区大字徳永大町913-1
診療科目 歯科一般・口腔外科・矯正歯科・小児歯科
         インプラント・予防歯科・ホワイトニング
診療時間 

昭和歯科医院
休診日  日曜、祝日
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〒819−0375 福岡県福岡市西区大字徳永大町913−1 昭和病院隣り ●電話092−807−6912

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